自分現像

自分現像 · 十六本の軸

探索

うまくいった道を選ぶ ←→ 自分に新しい道を試す

試したことのないものに、実際に手を伸ばすかどうか。見るのは行動だけ。

行きたいと思うのと、実際に行くのは別の話。この軸は行動だけを見ます。入ったことのない店、歩いたことのない道。機会が来たとき、本当に手が動いたか。慣れた道を守るのは、力を深さに使っているということ。新しい道を試すのも、浮ついているわけじゃない。「機会が来なかった」と「来たけれど選ばなかった」は分けて数え、前者は傾向の証拠にしません。